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梅雨の制服着こなし術


雨の日は肌寒く、晴れると暑くなる梅雨シーズンは毎日のコーデ選びが難しい季節です。
体温調節が難しい季節こそ、薄手素材のカーディガンやベストで快適かつオシャレに過ごしましょう♪




カーディガンで臨機応変に対応!


暑くなったら腰巻スタイルに




春先に大活躍したコットンカーディガンはしっかりとした生地なので気温20℃になるともうちょっと暑いかも…。
そんなときは腰巻スタイルでコーデのアクセントに!
手軽にこなれ感のあるスタイリングに仕上がるよ♪



カーディガン+半袖シャツで快適!


ケーブルカーディガンはコットンカーディガンよりも薄手素材なのでより軽やかな着心地♪
カーディガンの中を半袖シャツにすればより調整しやすいよ!
湿度の高い日は半袖シャツで通気性をよくすると快適です◎



コンパクトに折りたためる!薄手カーディガン


雨の日は肌寒く、晴れると暑くなるため、着脱しやすいカーディガンが便利!
でも脱いだ時に荷物になるのが嫌だな…という子はこちらがオススメ☆
CONOMiの商品の中で一番薄手で、しわになり難く、型崩れしにくい!
そのため、脱いだ後もコンパクトに折りたためて、スクバの中に収納しやすいよ◎






ベストなら重くなりすぎず、爽やかな印象に☆


長袖シャツ+サマーベストがちょうどいい


真夏ならサマーベストに半袖シャツを合わせるところですが、肌寒さを感じる梅雨シーズンは長袖シャツ合わせが
ちょうどいい◎
暑くなったらシャツの袖をまくって調節しよう



ブルーシャツ×ホワイトベストで爽やかに


雨の日はどうしても気分もどんよりしがち。
初夏のコーデこそとことん爽やかコーデに☆
ジメジメしている季節は爽やかに見えるカラーを選ぶのがオススメだよ。



濡れても目立ちにくいのはネイビーカラー


ネイビーなどのダークトーンカラーは雨の日の「泥跳ね」や、濡れたことによる「色の変化」が目立ちにくいのが
最大のメリット!
薄手素材なので、梅雨シーズンが過ぎても雨や汗による透け防止対策として夏でも活躍できる1枚です。






「厚底×合皮」ローファーは、最強の組み合わせ!



厚底のおかげで地面の低い水たまりを避けられ、合皮(フェイクレザー)が水を弾いてくれる!


1. 厚底ローファーが雨の日に良い理由
浸水を防げる: ソールが厚い分、多少の水たまりならアッパー(靴の表面)が濡れずに済みます。
泥跳ね対策: 地面から距離があるため、靴や靴下への泥跳ねを最小限に抑えられます。
合皮の強み: 本革と違って合皮は水分を通しにくいため、雨の日でも傷みを気にせず履けます。汚れてもサッと拭くだけでOK!


2.CONOMiの厚底ローファーは溝が深いので滑りにくい!
濡れた駅の床やタイルはとっても滑りやすい!
CONOMiの厚底ローファーはしっかりとした安定感と裏(靴底)の滑り止め加工で雨の日も安心♪



3. 帰宅後のお手入れ(長持ちさせるコツ)
合皮は水に強いですが、放っておくと「加水分解」という劣化(ひび割れや剥がれ)の原因になります。
帰宅後は柔らかい布で表面の水分を拭き取りましょう!
また、直射日光は避け、風通しの良い日陰で乾かしてあげるとより長持ちしますよ◎




湿度や気温差で過ごしにくい日も快適に過ごせるテクニックはたくさん!
学校では空調が完備されていて、クーラーが効きすぎて寒い、という声もよく聞きます。
カーディガンやベストを上手に取り入れて梅雨シーズンや夏に向けてしっかり備えておきましょう。